無難な香水を選ぶ

cri_img_6004_tp_v

私が初めて香水を選んだ時にあったのが、選ぶ時って手につけて匂いを確かめたりテスターを嗅いだりしますよね。

その時に色々な香水を一気に嗅ぎすぎて鼻がおかしくなり匂いが分からなくなる事がよくあります。

なので私は香水を選ぶ時は、一気に何個もの香水の匂いを確かめるのはなく、1つ嗅ぐと1分ほど間を置き次の香水を試し、先ほどのどどちらが良かったかを決め、次の奴をまた試してと少しだけ間を開けて選んでます。

香水の匂いの好き嫌いは人それぞれですが、私は甘すぎずきつすぎない、爽やかな香りの香水が好きですね。

 

実際爽やかな香りの香水をつけてる時のほうが他の人にも受けが良かったりします。 ココナッツの香り等の甘すぎる匂い、鼻にツンと来るようなきつすぎる香りは人によって結構好き嫌いが別れますが、爽やかな香りは嫌いと言う人余り居ないと思いますし、万人受けしやすいとなとつけてて思いました。

結局、「NULLパヒュームクリーム」に停滞し、この香水ばかりを使っています(笑)

好きな匂いの香水をつけてると癒やされるので、これからも使っていきたいです。

リバウンドしてまたダイエットし成功!

10代の頃は体重が標準より20kg以上あり、超肥満でした。体には妊娠線ができ、お腹は胸より出ており顎も三十顎に近かったです。

 

6959466efc37cb0561f7dd47e1840e49_s

 

18歳の頃、高校卒業し都内の学校に行くのもあったのでさすがにダイエットしないと、彼氏も欲しいと思い、一日1kmのランニングと食事制限(1日5食食べていたので、1日3食に)と、レコーディングダイエットを取り入れやりました。

 

何度も挫折しかけましたが、ダイエット中に応援してくれてた友人もいて、毎日体重の報告をして続けてました。

知り合いがいい人を紹介するというのもあったので、目標ができダイエットし、1年で70kgあったのが47kgまで痩せれました。

 

でも彼氏も出来て余裕でいた時からダイエットをおろそかにし、結婚をし子供を出産して怠けていたら見事にリバウンドしました。

体重がまた70kgとなり夫にもヤバイ!と言われ、昔働いていた職場の人達にも激太りした!と言われショックを受け、またダイエットをはじめました。

毎日、ランニング20kmとストレッチと腹筋200回、置き換えやファスティングも定期的に行い、1年で51kgまで痩せれました。

 

でも、10代の頃と違ってお酒を飲むのでうまく痩せれずなのと、30代なので昔みたいに40kg代には中々いかなく、苦労しています。

47kg以下を目指して今もダイエット中です。

 

 

高タンパクで低糖質の食事を取るダイエット法

6829bf6e56e7deca4391666270184dbc_s

 

数年前から利用者が急増している、とあるジムでは厳しい食事制限を行っています。

 

そのジムではトレーニングも行っていますが、専属のトレーナーに食べた食事のメニューを送らなくてはいけません。
ジムで鍛えて、食事制限をすることで効率的にダイエットが行えるのです。

 
ただ、入会料金もそれなりに掛かるので、気軽に利用することはできません。
やっぱりお金をかけずにダイエットをするとなると、ジムへは通わず自力で行うしかないですよね。

 
そこで私は、このジムが行っているダイエット法をマネてみることにしました。

 
このジムでは、糖質を減らした食事の指導を行っています。
ダイエット中は肉や炭水化物を抜いて、野菜をたくさん食べるというのが今までのダイエット法では主流でした。

 
しかし短期間で効率的に痩せるには、肉を抜くよりむしろ食べた方がいいのです。
それは肉が高タンパクで低糖質だから。

 
人間が太るのは、脂質と糖質を一緒に摂ってしまうからです。
肉にも脂質はありますが、糖質はほとんど含まれていないため、筋トレをあわせて行うことで効率的に筋肉を増やすことができるんですね。

 
そのため現在、私も高タンパクで低糖質な食事を取るダイエットを行っています。

 
それから自宅で筋トレをしたり、走ったりもするようにしています。
そのおかげか一ヶ月で体脂肪が4%も減りました。

 
ただ、こちらの記事でも書かれていますが、急激なダイエットはそれなりのリスクもあるので注意しながら行って下さいね。

 

 

ザ・ボディショップ「ピンクグレープフルーツ シャワージェル」

1e00625214e37156a45b5dede7fa0a68_s

 

私はザ・ボディショップの「ピンクグレープフルーツ シャワージェル」を
使用しています。

私のボディソープを選ぶ基準は、自分の好きな匂いかどうか
というのが重要なポイントです。

こちらのボディソープは柑橘系のさっぱりとした匂いで、
体を洗ってすっきりするだけでなく、匂いでとっても癒されます!

 

ボディショップといえば、ボディバターが有名ですが、
そちらもどれを取ってもいい匂いで、体を洗ったりクリームで
ケアしているだけで女子力が上がった気がします。

 

こちらのボディソープの洗い上がりはすっきり爽やかです。

特に暑い時期は柑橘系の爽やかな匂いで爽快感を味わいたいですよね。

お値段も毎日使いできるものですし、ボディバターや他にスクラブなども
同じ匂いで合わせても良いと思います。

 

自分の大好きな匂いに囲まれていると幸せで、毎日バスタイムは癒しです。

肌に優しい成分のボディーソープなので、敏感肌気味の私でも
今までトラブルがありません。

1日の終わりにぜひこの幸せ感を1度味わってみてください!

 

この他にもいろんな匂いがありますから、
季節ごとに他の匂いも試してみたいと思います。

 

もちろん気に入ったものがあればリピートして使い続けます!

男性にもウケが良いこと間違いなしです!

 

 

お財布にやさしいオールインワンジェル

e6b1445ddf59d85f62089e3f8bd8c959_s

 

結婚、出産し自分のお肌のケアに時間を費やすことができなくなったので、便利なオールインワンジェルのパーフェクトワンを使ってみました。

 

ジェルですがべたつくことなくお肌にしっかりと浸透していくのが良いです。

 

伸ばしやすいテクスチャーなので顔全体に塗りやすかったです。

 

価格は初回限定で半額で購入できますが、二回目以降は約4000円ほどになります。

 

でも、これ一つで化粧水、乳液、クリーム、美容液、化粧下地やパックまですんでしまうことを考えると、コストパフォーマンスに大変優れた商品です。

 

特にパックまでできるオールインワンジェルは、なかなかないので魅力の一つと言えましょう。

 

自分に、お金を使うことができない主婦の方にピッタリのケア用品と言えるでしょう。

 

香料も着色料も無添加なもので作られているのでお肌にとても優しいです。

 

初めての化粧品を使うときに、お肌のトラブルが起こりやすい敏感肌の方にも安心です。

 

デメリットとしては、つけてすぐはプルプルなお肌になるのですが、時間の経過とともに乾燥を感じることがあります。

 

夏場は良いのですが、冬場は保湿力が足りない感じがしました。

 

もう少し、保湿力をアップしてくれると嬉しいです。

 

パーフェクトワンの感想もチェックしてみてくださいね。

浪人生活で変わったこと

MIMIYAKO85_cafedeworks20140725_TP_V
1、大学選びで将来が全て決まるという考え方でなくなった
高校時代、高校側としては国公立合格者を出したいために、「私学を目指すんじゃなくて絶対に国公立へ行け!」と地方でもどこでも国公立をめちゃくちゃ推されていました。
そういうこともあり、僕は国公立しか考えていなかったし、国公立の中でもトップ校へ入らないと将来成功できないというふうに思っていました。
でも実際学校から解放されて、自分で大学選びとか真剣に将来どうするかについて考えてみると「本当に大学が全てなのかな?」って思うようになったんです。
もちろん大学へ行くことは大切だと思いますし、「合格してから考えろ!」と思われるかもしれないけど…
2、感謝の心と謙虚さの重要性を再確認できた
高校生のとき、校長先生のお話で「感謝の心と謙虚さの重要性」についてのお話がありました。僕はそれを聞き、今まで感謝の心と謙虚さなんて考えたこともなかったので、「なるほど、確かに感謝の心と謙虚さって大切なことなんだ〜」と感じました。
しかし、テストとか模試とかで点数がいいとつい調子に乗り、「他の人より俺のが賢いんだ!」ってなってました。
でも、その感謝の心と謙虚さを、浪人した1年で周りの人のたくさん支えてもらえたことで再確認できました。
家族や友達へたくさん心配かけて、応援してもらって、受験代支払ってもらってって自分の中では努力したつもりでも、結局迷惑しかかけてなかったので、感謝することしかできないです。
3、本を読むようになった
高校生までの間、本が大嫌いで漫画すらちゃんと読んだことがなかった。
そんな僕が、浪人期に参考書を買いに本屋へ行ったとき「レバレッジリーディング」という本に出会い、本に対する考え方が変わった。
自分では思いつかないことや経験できないようなことを1冊の本から学べるので、これは本はたくさん読むべだ!と思い、浪人時代に勉強の休憩で本を読んでいました。Amazonで中古本を買ってました。
4、友達の大切さを改めて実感した
高校時代共に切磋琢磨して受験勉強に励んだ仲の良い友達はみんな大学生になり、楽しそうに大学生活を送っていました。
それでも、たまに遊ぶときやLINEなどで話すときは、励ましてくれたり、応援してくれたりして、友達にすごく支えられた。
「頑張る!」としか言いようがなく、心配ばかりかけたけど、励ましてくれたり、応援してくれたことは本当に力になったし、めちゃくちゃ嬉しかった。
今まで、友達と毎日のように一緒にいたから喧嘩することもあったし、感謝することを忘れていたけど、この1年で友達の大切さを改めて実感できた。
後期で大学に受かった友達に連絡したら、めちゃくちゃ喜んでくれて、「自分のことのように嬉しい」って言ってくれたときは泣きそうになった。