最先端のスキンケアがコレ!

cri_img_6004_tp_v

洗顔時はぬるま湯、大体37〜40℃程で10回程度洗い流します。

朝の洗顔はぬるま湯→ハトムギ化粧水→ベビーローションを使用します。敏感肌なので高い値段の物より明確な限られた成分の化粧水を使用します。クレンジングの際はマナラホットクレンジングを使っています。乾燥肌&敏感肌の私でも使えるクレンジング剤で愛用しています。

ベビーローションは赤ちゃんにも使用出来るのでもちろん肌にも優しく使用出来ます。

夜の洗顔時は、メイク落とし→泡洗顔→蒸しタオルで顔拭きとり→化粧水→ベビーローション→ワセリンを使用します。

メイクをしっかり落とし、洗顔をした後にタオルで優しく拭き取るとこで、肌も傷つきにくくやさしく残りの角質や汚れを取り除くとかが出来ます。

朝のスキンケアに加え、保湿した肌にワセリンで保護して夜間の乾燥を抑えます。ワセリンも赤ちゃんでも使用出来る物にし、肌への刺激を抑えています。

私は、小さい頃から敏感肌でニキビや吹き出物等の肌荒れに悩まされて生活をしていたのが悩みでした。調べて色々試してみましたが、余計な物は使わずシンプルなスキンケアに変えた事で肌荒改善、化粧ノリの変化が出ました。コストパフォーマンスも良いです。

無難な香水を選ぶ

cri_img_6004_tp_v

私が初めて香水を選んだ時にあったのが、選ぶ時って手につけて匂いを確かめたりテスターを嗅いだりしますよね。

その時に色々な香水を一気に嗅ぎすぎて鼻がおかしくなり匂いが分からなくなる事がよくあります。

なので私は香水を選ぶ時は、一気に何個もの香水の匂いを確かめるのはなく、1つ嗅ぐと1分ほど間を置き次の香水を試し、先ほどのどどちらが良かったかを決め、次の奴をまた試してと少しだけ間を開けて選んでます。

香水の匂いの好き嫌いは人それぞれですが、私は甘すぎずきつすぎない、爽やかな香りの香水が好きですね。

 

実際爽やかな香りの香水をつけてる時のほうが他の人にも受けが良かったりします。 ココナッツの香り等の甘すぎる匂い、鼻にツンと来るようなきつすぎる香りは人によって結構好き嫌いが別れますが、爽やかな香りは嫌いと言う人余り居ないと思いますし、万人受けしやすいとなとつけてて思いました。

結局、「NULLパヒュームクリーム」に停滞し、この香水ばかりを使っています(笑)

好きな匂いの香水をつけてると癒やされるので、これからも使っていきたいです。

浪人生活で変わったこと

MIMIYAKO85_cafedeworks20140725_TP_V
1、大学選びで将来が全て決まるという考え方でなくなった
高校時代、高校側としては国公立合格者を出したいために、「私学を目指すんじゃなくて絶対に国公立へ行け!」と地方でもどこでも国公立をめちゃくちゃ推されていました。
そういうこともあり、僕は国公立しか考えていなかったし、国公立の中でもトップ校へ入らないと将来成功できないというふうに思っていました。
でも実際学校から解放されて、自分で大学選びとか真剣に将来どうするかについて考えてみると「本当に大学が全てなのかな?」って思うようになったんです。
もちろん大学へ行くことは大切だと思いますし、「合格してから考えろ!」と思われるかもしれないけど…
2、感謝の心と謙虚さの重要性を再確認できた
高校生のとき、校長先生のお話で「感謝の心と謙虚さの重要性」についてのお話がありました。僕はそれを聞き、今まで感謝の心と謙虚さなんて考えたこともなかったので、「なるほど、確かに感謝の心と謙虚さって大切なことなんだ〜」と感じました。
しかし、テストとか模試とかで点数がいいとつい調子に乗り、「他の人より俺のが賢いんだ!」ってなってました。
でも、その感謝の心と謙虚さを、浪人した1年で周りの人のたくさん支えてもらえたことで再確認できました。
家族や友達へたくさん心配かけて、応援してもらって、受験代支払ってもらってって自分の中では努力したつもりでも、結局迷惑しかかけてなかったので、感謝することしかできないです。
3、本を読むようになった
高校生までの間、本が大嫌いで漫画すらちゃんと読んだことがなかった。
そんな僕が、浪人期に参考書を買いに本屋へ行ったとき「レバレッジリーディング」という本に出会い、本に対する考え方が変わった。
自分では思いつかないことや経験できないようなことを1冊の本から学べるので、これは本はたくさん読むべだ!と思い、浪人時代に勉強の休憩で本を読んでいました。Amazonで中古本を買ってました。
4、友達の大切さを改めて実感した
高校時代共に切磋琢磨して受験勉強に励んだ仲の良い友達はみんな大学生になり、楽しそうに大学生活を送っていました。
それでも、たまに遊ぶときやLINEなどで話すときは、励ましてくれたり、応援してくれたりして、友達にすごく支えられた。
「頑張る!」としか言いようがなく、心配ばかりかけたけど、励ましてくれたり、応援してくれたことは本当に力になったし、めちゃくちゃ嬉しかった。
今まで、友達と毎日のように一緒にいたから喧嘩することもあったし、感謝することを忘れていたけど、この1年で友達の大切さを改めて実感できた。
後期で大学に受かった友達に連絡したら、めちゃくちゃ喜んでくれて、「自分のことのように嬉しい」って言ってくれたときは泣きそうになった。